日経SYSTEMS 2011/11号

講座 クラウド設計書の作り方
[第2回]要求仕様書
四つの観点で機能を捉える 技術的な検証も忘れない

三宅 和之 ソフトウェアプロセスエンジニアリング プロジェクトスペシャリスト システム開発プロジェクトには、予算とスケジュールに制約があるもの。そのため事前に一定の「開発スコープ(開発の範囲)」を決めておく進め方が一般的です。これはクラウドを使った開発でも同様です。大事なのは、開発スコープによってシステム機能を明確にすること。(84〜89ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8109文字

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update:19/09/25