日経エレクトロニクス 2011/10/31号

特集 次世代Windowsの破壊力
Windows on ARMがもたらす乱世

 強力なタッグでパソコン市場を支配してきた「Wintel」の両雄、米Microsoft社と米Intel社の蜜月関係に今、微妙な変化が表れている。 これまでパソコンといえば、「x86プロセサにWindows OS」と相場が決まっていた。それが2012年、Microsoft社が投入予定の次期Windowsである「Windows 8」の登場を機に一変する。(34〜35ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1578文字

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この特集全体
特集 次世代Windowsの破壊力(33ページ掲載)
次世代Windowsの 破壊力
特集 次世代Windowsの破壊力(34〜35ページ掲載)
Windows on ARMがもたらす乱世
特集 次世代Windowsの破壊力(36〜41ページ掲載)
第1部<反撃のシナリオ> ARM系SoCをパソコンに
特集 次世代Windowsの破壊力(42〜49ページ掲載)
技術面から見たWindows 8
特集 次世代Windowsの破壊力(50〜53ページ掲載)
第2部<もう1つの挑戦> クラウドという新用途出現で
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > その他(CPU・LSI製品・技術)
【記事に登場する企業】
米マイクロソフト社
update:19/09/26