日経エレクトロニクス 2011/10/31号

特集 次世代Windowsの破壊力
技術面から見たWindows 8
巨大ソフト集団が盛り込んだシカケ

 Windowsでは「Win32 API」がプログラミング・モデルの基盤を成してきたが、Windows 8ではタッチ式ユーザー・インタフェース(UI)のMetro Styleアプリケーション向けに、新しいAPIおよび実行環境が導入される。「WinRT(Windows Runtime)」である。 Windows 8は、従来のデスクトップ画面とMetro Style UIとの2本立ての構成を採る(図1)。(42〜49ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8184文字

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この特集全体
特集 次世代Windowsの破壊力(33ページ掲載)
次世代Windowsの 破壊力
特集 次世代Windowsの破壊力(34〜35ページ掲載)
Windows on ARMがもたらす乱世
特集 次世代Windowsの破壊力(36〜41ページ掲載)
第1部<反撃のシナリオ> ARM系SoCをパソコンに
特集 次世代Windowsの破壊力(42〜49ページ掲載)
技術面から見たWindows 8
特集 次世代Windowsの破壊力(50〜53ページ掲載)
第2部<もう1つの挑戦> クラウドという新用途出現で
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update:19/09/26