日経エレクトロニクス 2011/10/31号

特集 次世代Windowsの破壊力
第2部<もう1つの挑戦> クラウドという新用途出現で
サーバーでもARMに脚光

 2012年末のWindows 8のARM版投入により、長らくx86が支配してきたパソコン向けプロセサの市場に、ARMアーキテクチャが風穴を開ける。米Qualcomm社、米NVIDIA社、米Texas Instruments(TI)社などのARM系SoCベンダーが、スマートフォン分野などで磨き抜かれた低消費電力という長所をパソコン分野に持ち込もうとしている。(50〜53ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5418文字

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この特集全体
特集 次世代Windowsの破壊力(33ページ掲載)
次世代Windowsの 破壊力
特集 次世代Windowsの破壊力(34〜35ページ掲載)
Windows on ARMがもたらす乱世
特集 次世代Windowsの破壊力(36〜41ページ掲載)
第1部<反撃のシナリオ> ARM系SoCをパソコンに
特集 次世代Windowsの破壊力(42〜49ページ掲載)
技術面から見たWindows 8
特集 次世代Windowsの破壊力(50〜53ページ掲載)
第2部<もう1つの挑戦> クラウドという新用途出現で
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update:19/09/26