日経Linux 2011/12号

Linux Report Linuxディストリビューション
操作性がさらに進化 64ビット版で32ビットAPが動作
Ubuntuの新版をレビュー

「Ubuntu」の最新版「11.10」(Oneiric Ocelot)が10月13日にリリース。これを受け、Ubuntu Japanese Teamも日本語環境への対応を強化した「Ubuntu 11.10 Desktop 日本語 Remix CD」を10月16日にリリースした。早速、新版を使ってみた。 Ubuntu 11.10をインストールしてまず気付くのが、ログイン画面が一新されていることだ(写真1)。(7〜9ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4242文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > サーバーOS > Linuxサーバー
【記事に登場する企業】
ウブントゥ・ジャパニーズ・チーム
update:19/09/25