日経Linux 2011/12号

特集3 激安ミニノート&タブレット改造
Part2 標準ファームウエアの環境整備
root権限を取得してAndroidマーケットアプリを導入

WM8650搭載の中華Padが採用する標準ファームウエアには、正規のAndroidマーケットを利用できないという大きな問題があります。root権限を取得する方法と、Androidマーケットアプリケーションを導入する手順を紹介します。 Part1で紹介した通り、WM8650搭載の中華Padの多くは、EKEN M003S/M008S/M009Sといった機器に搭載されるのと、ほぼ同じファームウエアを使用しています。(74〜77ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6214文字

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この特集全体
特集3 激安ミニノート&タブレット改造(71ページ掲載)
5000円のAndroid機で遊び放題!
特集3 激安ミニノート&タブレット改造(72〜73ページ掲載)
Part1 WM8650搭載「中華Pad」の特徴
特集3 激安ミニノート&タブレット改造(74〜77ページ掲載)
Part2 標準ファームウエアの環境整備
特集3 激安ミニノート&タブレット改造(78〜82ページ掲載)
Part3 改造ファームウエアの導入
特集3 激安ミニノート&タブレット改造(83〜86ページ掲載)
Part4 Linuxディストリビューションを使う
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update:19/09/25