日経SYSTEMS 2011/12号

特集1 セキュリティ攻撃 狙われた現場
PART3 標的型攻撃への対処法
バックドア通信を遮断し ウイルスの活動抑え込む

相馬 基邦 情報処理推進機構(IPA) 技術本部 セキュリティセンター 情報セキュリティ技術ラボラトリー 主に機密情報の窃取を目的に、特定の企業や組織を標的として攻撃を執拗に仕掛ける「標的型攻撃」が大きな社会問題になっている。もしかしたら、あなたのアドレス宛てに届いたメールの中に、標的型攻撃のメールが混ざっているかもしれない。(40〜45ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7682文字

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この特集全体
特集1 セキュリティ攻撃 狙われた現場(27ページ掲載)
セキュリティ攻撃 狙われた現場
特集1 セキュリティ攻撃 狙われた現場(28〜34ページ掲載)
PART1 攻撃に遭うと現場はこうなる
特集1 セキュリティ攻撃 狙われた現場(35〜39ページ掲載)
PART2 ユーザーに聞く、注目製品の導入効果
特集1 セキュリティ攻撃 狙われた現場(40〜45ページ掲載)
PART3 標的型攻撃への対処法
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情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > コンピュータウイルス・対策
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update:19/09/25