日経SYSTEMS 2011/12号

講座 クラウド設計書の作り方
[第3回]アーキテクチャー設計書
作成すべき設計書は3種類 静的/動的観点から捉えよう

岡 大勝 ソフトウェアプロセスエンジニアリング 代表取締役CEO 主任ITアーキテクト 今回は、アプリケーションに関する「アーキテクチャー設計書」の作り方を解説します。フェーズは基本設計です。筆者はパブリッククラウド(以下クラウド)を使ったアプリケーション開発では「モジュールインテグレーション」と呼ぶ開発方法を推奨しています。(86〜91ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7997文字

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update:19/09/25