日経ビジネス 2011/12/19号

特集 目指すは日本人上司ゼロ 新興国で勝つグローバル人材マネジメントの秘訣●後半
日本企業に欠けるもの グローバル人材欠乏症

 日本の代表的なグローバル企業であるソニーにとって、世界の優秀な人材を採用して、いかに育成していくのかは大きな課題だ。実務を通して人材を育成をするとともに、優秀な人材を選抜して研修し、重要ポストに登用する仕組みがある。2000年に設立した社内大学「ソニーユニバーシティー」だ。 現在、この社内大学では5つの研修プログラムが走っている。(54〜57ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6035文字

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この特集全体
特集 目指すは日本人上司ゼロ 新興国で勝つグローバル人材マネジメントの秘訣●前半(48〜53ページ掲載)
目指すは日本人上司ゼロ 新興国で勝つグローバル人材マネジメントの秘訣
特集 目指すは日本人上司ゼロ 新興国で勝つグローバル人材マネジメントの秘訣●後半(54〜57ページ掲載)
日本企業に欠けるもの グローバル人材欠乏症
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 人事 > 人材育成・活用・制度
update:19/09/24