日経ホームビルダー 2012/04号

特集 柱と梁が泣いている
柱と梁が泣いている
危ない間取りを防ぐ診断法

設計事務所や住宅会社が伏図を描かず、プレカット工場任せにすることが一般化しつつある。架構をよく考えないまま、間取り優先で設計してしまい、柱や梁に無理が生じてクロスにゆがみが生じたり、床が傾いたりする住宅もある。こうした危ない設計の実例を検証するとともに、防ぎ方を学ぶ。(29ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:256文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる0円
買い物カゴに入れる(読者特価)0円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集 柱と梁が泣いている(29ページ掲載)
柱と梁が泣いている
特集 柱と梁が泣いている(30〜33ページ掲載)
何度直してもクロスがよじれる
特集 柱と梁が泣いている(34〜40ページ掲載)
チェック図と30項目でリスク診断
特集 柱と梁が泣いている(41〜43ページ掲載)
ルールをつくり要望をコントロール
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 設計・デザイン > 商業建築設計・デザイン
建設・不動産 > 建築トラブル > その他(建築トラブル)
建設・不動産 > 建設・建築 > 商業建築設計・デザイン
update:19/09/27