日経ホームビルダー 2012/04号

特集 柱と梁が泣いている
ルールをつくり要望をコントロール

 住宅会社の松匠創美(神奈川県葉山町)で、設計を担当している久保歩美さんは、34ページ以降で紹介したユア・ホームが伝える架構の診断を顧客説明にも役立てている。 久保さんは、チェックポイントを具体的に示した架構の評価があることで、顧客に間取りの制約を説明しやすくなったという。(41〜43ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1870文字

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この特集全体
特集 柱と梁が泣いている(29ページ掲載)
柱と梁が泣いている
特集 柱と梁が泣いている(30〜33ページ掲載)
何度直してもクロスがよじれる
特集 柱と梁が泣いている(34〜40ページ掲載)
チェック図と30項目でリスク診断
特集 柱と梁が泣いている(41〜43ページ掲載)
ルールをつくり要望をコントロール
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建設・不動産 > 設計・デザイン > 商業建築設計・デザイン
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update:19/09/27