日経トップリーダー 2012/04号

小山昇のこれができなきゃ社長失格! 18
 「先取り」と「締め切り」で時間上手になる

 私は社内の誰よりも早く仕事の予定を立てて、可能な限り社内で公表しています。こうすることで社員は社長の行動計画に合わせて予定が組めるようになります。「いつ何をやるべきか」が早い段階で共有されるため、それだけ組織としての初動が早くなります。 私の場合、仕事の予定は、来年の年末まで時間単位で決めてあります。(91ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1194文字

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update:19/09/24