日経Linux 2012/05号

特集4 クラウドサービスのセキュリティ落とし穴
サーバー構築と同時に攻撃対象に

 「サーバーをインターネットに公開しよう」——。こう考えたとき、ほとんどのユーザーは「オフライン」の状態で十分なセキュリティ対策を施してから、サーバーの公開に踏み切るだろう。Linuxディストリビューションをインストールした直後の状態のまま、公開しようと考えるユーザーはほとんどいないはずだ。 しかし、クラウドだと事情が異なる。(93〜103ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:13721文字

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この特集全体
特集4 クラウドサービスのセキュリティ落とし穴(92ページ掲載)
油断大敵! クラウドサービスのセキュリティ落とし穴
特集4 クラウドサービスのセキュリティ落とし穴(93〜103ページ掲載)
サーバー構築と同時に攻撃対象に
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update:18/07/30