日経コンピュータ 2012/04/12号

寄稿 これから始めるストレージ統合の勘所(第1回)
RAIDの落とし穴 カタログに載らない冗長化
これから始めるストレージ統合の勘所 (第1回)

冗長化技術によってストレージの可用性を向上させるには、システムの重要度に応じた設計が欠かせない。製品の設計思想によって障害の想定範囲が異なるからだ。どこまでの障害をカバーすべきか検討した上で、それに合致した冗長化技術やストレージ製品を選定することがポイントとなる。(106〜109ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4198文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > ストレージシステム・ソフト > ネットワークストレージ*
【記事に登場する企業】
パナソニック インフォメーションシステムズ
パナソニック電工
update:19/09/24