日経ソフトウエア 2012/07号

特集1 コードが動く仕組み入門 Part3
Objective−CとRubyの処理の仕組み

 Part3では、iPhoneの登場によって脚光を浴びたObjective-Cと、国産のスクリプト言語であるRubyの処理の仕組みについてみていきましょう。 Objective-Cにおける処理の仕組みから紹介します。Objective-Cは、C言語とオブジェクト指向を共存させたプログラミング言語です。(38〜43ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8228文字

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この特集全体
特集1 コードが動く仕組み入門(22ページ掲載)
コードが動く仕組み入門
特集1 コードが動く仕組み入門 Part1(23〜29ページ掲載)
脱・初学者への第一歩 処理のイメージをたたき込む
特集1 コードが動く仕組み入門 Part2(30〜37ページ掲載)
Javaプログラムの裏側で起こる処理
特集1 コードが動く仕組み入門 Part3(38〜43ページ掲載)
Objective−CとRubyの処理の仕組み
特集1 コードが動く仕組み入門 Part4(44〜47ページ掲載)
バイトコードを見る技術、 書き換える技術を知っておこう
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情報システム > システム設計・開発 > プログラミング言語・開発ツール
update:18/07/30