日経ソフトウエア 2012/07号

HTML5 スマホアプリ開発入門 第2回
Canvasによる画面の構成とスマホアプリの必須テクを学ぶ

 HTML5のAPIで、もっとも話題になることが多いのはCanvas APIでしょう。HTML5のCanvas APIを使えば、従来のHTMLではできなかったような自由な線や図形の描画、画像の取り扱いなどが可能になります。 例えば、グラフや図といった静的なコンテンツを描画したりするだけでなく、タイマーなどと組み合わせて動きのあるコンテンツを作ったりもできます。(86〜91ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6592文字

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update:18/07/30