日経コンピュータ 2012/09/13号

Report
千趣会がIBMとのアウトソーシング契約更改 サービス内容を個別に分解、年2億円削減

 カタログやネットでの通信販売を手掛ける千趣会は日本IBMと結んでいた、情報システムのアウトソーシング契約を2020年6月まで延長した。一括の契約内容を見直して、サーバーやネットワークなどのカテゴリーごとに分けてコストを明確化。これまでの契約に比べて、年間2億円(本誌推定)のコストダウンを図った。(20ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1178文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム運用管理 > その他(システム運用管理)*
【記事に登場する企業】
千趣会
日本IBM
update:19/09/24