日経コンピュータ 2012/09/13号

特集1 公私混同のススメ
クラウドにお墨付きを与える

 私物端末と個人向けクラウドを組み合わせて使う新しいBYOD。これを会社が受け入れる方策の一つが、私物端末に加え個人向けクラウドを、会社や部門の公認ツールとして利用することだ。 例えば、オンラインストレージを部門のファイルサーバーとして、チャットサービスやSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)をグループウエアとして使えるようにする。(34〜39ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6264文字

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この特集全体
特集1 公私混同のススメ(28〜29ページ掲載)
公私混同のススメ
特集1 公私混同のススメ(30〜33ページ掲載)
クラウドが生むBYOD新潮流
特集1 公私混同のススメ(34〜39ページ掲載)
クラウドにお墨付きを与える
特集1 公私混同のススメ(40〜43ページ掲載)
法人向けで“ほどほど”実現
特集1 公私混同のススメ(44〜45ページ掲載)
システム部門こそ公私混同を
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インターネットサービス > その他(インターネットサービス) > その他(インターネットサービス)
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update:19/09/24