日経コンピュータ 2012/09/13号

特集1 公私混同のススメ
システム部門こそ公私混同を

 BYODはシステム部門の手が届かないところでどんどん広がっている。システム部門は現実を直視し、これに向き合う必要がある。 今回、本誌が提案した二つの方策、(1)会社公認の個人向けクラウドを示す、(2)法人向けクラウドへの乗り換えを促す、を採用した企業に共通することがある。(44〜45ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2226文字

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この特集全体
特集1 公私混同のススメ(28〜29ページ掲載)
公私混同のススメ
特集1 公私混同のススメ(30〜33ページ掲載)
クラウドが生むBYOD新潮流
特集1 公私混同のススメ(34〜39ページ掲載)
クラウドにお墨付きを与える
特集1 公私混同のススメ(40〜43ページ掲載)
法人向けで“ほどほど”実現
特集1 公私混同のススメ(44〜45ページ掲載)
システム部門こそ公私混同を
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム運用管理 > IT資産管理*
update:19/09/24