日経コンピュータ 2012/09/13号

最新サイバー攻撃に備える
業務データの損失を防ぐ

企業が業務データを損失する事件が目立つようになった。2012年8月には、PCのファイルを消去して起動できなくするウイルスが標的型攻撃で利用されている。データを暗号化して金銭を要求するウイルスも既に存在する。企業は、事業の生命線であるデータを見極めて、より厳格な対策を行う必要がある。ラック専務理事西本 逸郎1986年、ラック入社。(112〜113ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2414文字

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update:19/09/24