日経ホームビルダー 2012/10号

リポート
飛来物から住宅を守る建材は?

 ここ数年、大型台風や竜巻の発生件数が増えている。それに伴って目立つのが、強風で飛ばされた飛来物で住宅の外装材や窓ガラスが壊れる被害だ。飛来物対策に関する米国の基準に基づいて、国内の研究者が実施した外装材などの耐衝撃性能試験の結果を伝える。■ ■ ■ 上の写真は、今年5月につくば市で発生した竜巻による住宅被害だ。(68〜72ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1779文字

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update:19/09/27