日経ホームビルダー 2012/12号

今月のニュース
在来工法と金物工法の仕口を比較

 複数の梁が取り付く通し柱の仕口の断面欠損は在来工法で顕著だが、金物を使う工法では欠損を小さくできる──。金物メーカーのカナイとものつくり大学が共同で検証した。 一般的な在来工法の大入れ仕口と金物工法の仕口で、通し柱の有効断面積を比較したのが左ページ上の表だ。金物工法にはカナイが開発したデュラージョイント金物を使用した。(28〜29ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:847文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 施工 > 建設施工技術・ツール
建設・不動産 > 建設・建築 > 建設施工技術・ツール
【記事に登場する企業】
カナイ
ものつくり大学
update:19/09/27