日経ホームビルダー 2012/12号

クレームに学ぶ
長期優良の申請遅れ 誓約書でミスを認めろ

 Aさんは住宅会社のB社に設計住宅性能評価付きの長期優良住宅を依頼し、仮契約を結んだ。しばらくするとB社の担当者が「住宅性能評価機関が混雑していて審査が長引いているので、着工日を遅らせてほしい」と連絡してきた。 Aさんは承諾し、B社から着工日を変更した本契約書が送られてきた。それを見てAさんは驚いた。(91〜92ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1022文字

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update:19/09/27