日経ソフトウエア 2013/01号

HTML5 スマホアプリ開発入門 第7回
WebSocketを使って 双方向通信を実現

 今回はクライアント(Webブラウザ)とサーバーの双方向通信を実現するWebSocket APIについて紹介します。WebSocketを使うと、クライアントとサーバーのそれぞれが、任意のタイミングで相手に向かってデータを送信したり、送信されたデータをすぐに受信したりするなどのリアルタイムのデータのやり取りが可能になります。(110〜115ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7099文字

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update:19/09/25