日経ESG 2013/03号

環境経営 トップインタビュー
米エール大学客員研究員、UNEP「グリーンエコノミー報告書」主筆 パバン・スクデフ氏
自然資本会計の標準化 5年以内に実現させたい

パバン・スクデフ氏:ドイツ銀行時代、欧州委員会の命を受けて2010年に「TEEB(生態系と生物多様性の経済学)」報告書発表。2011年にUNEP「グリーンエコノミー報告書」を主筆。2011年から米エール大学客員研究員—国連が2011年に発表した「グリーンエコノミー報告書」の主筆を務めました。昨年は「2020年の企業」という本を執筆しましたね。(70〜72ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3820文字

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米エール大学
欧州委員会(EC)
update:19/09/24