日経ESG 2013/03号

リポート
総選挙で読む「エネルギー民意」
脱原発“得票率”に注目 システム改革待ったなし

 昨年12月16日の第46回衆議院議員総選挙を経て、12月26日に第2次安倍内閣が発足した。この選挙では、「脱原発」をはじめ、エネルギー政策が重要な争点の1つとなった。 結果は、自民党の圧勝である。全480議席の過半数を大幅に超える294議席を獲得。政権を失う前まで連立を組んでいた公明党も31議席を獲得し、両党合計で全議席の3分の2を超える325議席に達した。(84〜86ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4573文字

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update:19/09/24