日経SYSTEMS 2013/03号

特集1 ステークホルダーマネジメント
PART4 会議運営のワザ
キックオフで参画意識を高め 出席しやすい環境を維持する

 プロジェクトの全体キックオフミーティングや、各利用部門の実務代表者が参加する要件定義の検討会といった会議で、どうやって協力者を増やしていくか。ここでは、そのワザを紹介する。 まずは、全体キックオフや1回目の検討会で参画意識を高めるワザだ。最初の会議が、協力者を増やす土台になる。 次は、印象を良くする会議進行のワザ。(32〜35ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4417文字

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この特集全体
特集1 ステークホルダーマネジメント(20〜21ページ掲載)
プロジェクトの協力者を増やす ステークホルダーマネジメント
特集1 ステークホルダーマネジメント(22〜23ページ掲載)
PART1 今PMに求められるもの
特集1 ステークホルダーマネジメント(24〜28ページ掲載)
PART2 誌上シミュレーション
特集1 ステークホルダーマネジメント(29〜31ページ掲載)
PART3 立ち上げ時のワザ
特集1 ステークホルダーマネジメント(32〜35ページ掲載)
PART4 会議運営のワザ
特集1 ステークホルダーマネジメント(36〜38ページ掲載)
PART5 合意形成のワザ
特集1 ステークホルダーマネジメント(39〜41ページ掲載)
PART6 最新版PMBOKに学ぶ
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情報システム > システム設計・開発 > システム開発手法
update:19/09/25