日経PCビギナーズ 2013/05号

特集2 アナログ音源を“デジタル”で残す 取り込み編
デジタル化の前に 5つのポイントを確認!
取り込み編

 取り込む前に、必要なオーディオケーブルの種類や重要な手順など、五つのポイントを作業の流れに沿って紹介しましょう。まずケーブルは、パソコンまたはオーディオインターフェース側と、再生機器側のそれぞれの端子に合うものを用意します(ポイント1)。機器によって端子の種類は異なりますが、一般的に音質が良い「ライン( はみ出し用語)」端子があればこちらを使いましょう。(14ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1081文字

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この特集全体
特集2 アナログ音源を“デジタル”で残す(12〜13ページ掲載)
アナログ音源を“デジタル”で残す
特集2 アナログ音源を“デジタル”で残す 取り込み編(14ページ掲載)
デジタル化の前に 5つのポイントを確認!
特集2 アナログ音源を“デジタル”で残す 取り込み編(15〜18ページ掲載)
「オーディオ インターフェース」を 使って取り込む
特集2 アナログ音源を“デジタル”で残す 取り込み編(19〜20ページ掲載)
パソコンと直結して フリーソフトで 取り込む
特集2 アナログ音源を“デジタル”で残す 活用編(21〜23ページ掲載)
デジタル化した後は iTunesにおまかせ!
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update:19/09/25