日経PCビギナーズ 2013/05号

特集2 アナログ音源を“デジタル”で残す 活用編
デジタル化した後は iTunesにおまかせ!

 アナログの音源をデジタル化したものはファイルとして保存されますが、そのままだと曲名などもわからず不便です。音源を活用するなら、音楽管理・再生ソフト「iTunes」を使うのが定番です。 活用の第一歩として、iTunesにファイルを登録しましょう(図1〜図3)。(21〜23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1277文字

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この特集全体
特集2 アナログ音源を“デジタル”で残す(12〜13ページ掲載)
アナログ音源を“デジタル”で残す
特集2 アナログ音源を“デジタル”で残す 取り込み編(14ページ掲載)
デジタル化の前に 5つのポイントを確認!
特集2 アナログ音源を“デジタル”で残す 取り込み編(15〜18ページ掲載)
「オーディオ インターフェース」を 使って取り込む
特集2 アナログ音源を“デジタル”で残す 取り込み編(19〜20ページ掲載)
パソコンと直結して フリーソフトで 取り込む
特集2 アナログ音源を“デジタル”で残す 活用編(21〜23ページ掲載)
デジタル化した後は iTunesにおまかせ!
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update:19/09/25