日経SYSTEMS 2013/08号

特集1 モバイルアプリ開発の新潮流
〔PART2 使用性高めたアプリ開発事例〕 端末に機能やデータ配置 オフライン化で応答速く

端末アプリの使用性を高めるには、システム全体のアーキテクチャーを見直すことで操作中のサーバーとの通信を極力減らし、UI(ユーザーインタフェース)の応答速度を上げることが重要である。それを突き詰めると、アプリのオフライン化になる。そんな挑戦を行…(21〜25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5338文字

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この特集全体
特集1 モバイルアプリ開発の新潮流(16〜17ページ掲載)
モバイルアプリ開発の新潮流
特集1 モバイルアプリ開発の新潮流(18〜20ページ掲載)
〔PART1 アプリの使用性を高めよう〕 アーキテクチャー見直し アプリを完全オフライン化
特集1 モバイルアプリ開発の新潮流(21〜25ページ掲載)
〔PART2 使用性高めたアプリ開発事例〕 端末に機能やデータ配置 オフライン化で応答速く
特集1 モバイルアプリ開発の新潮流(26〜29ページ掲載)
〔PART3 有識者・アーキテクトの提言〕 従来の常識に捕らわれるな 使用性高める三つの新発想
特集1 モバイルアプリ開発の新潮流(30〜33ページ掲載)
〔PART4 マルチOS対応開発フレームワーク〕 一つのソースコードで AndroidとiOSに両対応
特集1 モバイルアプリ開発の新潮流(34〜37ページ掲載)
〔PART5 TaaSでの実機テストの実際〕 100機種超の実機そろう スクリプトで自動化できる
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム開発手法
【記事に登場する企業】
NTTレゾナント
ドリーム・アーツ
update:19/09/25