日経ESG 2013/10号

特集 アジアの化学物質規制
アジアの化学物質規制
巨大市場は甘くない

 アジア・新興国を重点地域に位置づける帝人は、2020年度にアジア・新興国の売り上げ構成を2011年度の25%から35%に引き上げる考えだ。EUのREACHに対応するために設置した「REACH情報連絡会」を「化学物質情報連絡会」に衣替え。中国や韓国などを含めて幅広く化学物…(28〜31ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3341文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集 アジアの化学物質規制(28〜31ページ掲載)
アジアの化学物質規制
特集 アジアの化学物質規制(32〜35ページ掲載)
〔ルールを知る〕 “お国柄”は当たり前 特徴を見極める
特集 アジアの化学物質規制(36〜38ページ掲載)
〔業務効率を上げる〕 GHSから物質管理まで 自動化でスピード対応
特集 アジアの化学物質規制(39〜41ページ掲載)
〔人を育てる〕 国境越えた交流で知識、ノウハウ周知
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > 環境方針
政治・経済・社会 > 環境・エコロジー(政治・経済・社会) > 政治・経済・社会関連のエコロジー
ビズボードスペシャル > 環境 > 政治・経済・社会関連のエコロジー
ビズボードスペシャル > 環境 > 環境方針
【記事に登場する企業】
昭和電工
帝人
DIC
パナソニック
update:19/09/24