日経トップリーダー 2013/10号

特集2 問題社員の辞めさせ方
〔多様化する問題社員〕 解決の先送りは企業成長を妨げる

 一口に問題社員といっても様々なタイプがいる。リストラ法務に詳しい特定社会保険労務士の木全(きまた)美千男氏は、典型的な問題社員を下記のように分類する。マイペース型や無責任型の社員は昔から多く、長年会社を経営していれば一度は遭遇するかもしれ…(40ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1334文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる108円
買い物カゴに入れる(読者特価)54円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集2 問題社員の辞めさせ方(37ページ掲載)
問題社員の辞めさせ方
特集2 問題社員の辞めさせ方(38〜39ページ掲載)
〔ある社長の述懐〕 朝礼を妨害した社員の顛末
特集2 問題社員の辞めさせ方(40ページ掲載)
〔多様化する問題社員〕 解決の先送りは企業成長を妨げる
特集2 問題社員の辞めさせ方(41〜43ページ掲載)
〔私はこうして辞めてもらった〕 感情的にならず、思いを伝える
特集2 問題社員の辞めさせ方(44〜45ページ掲載)
〔経営者の心構え〕 本当の原因は、問題社員か会社か
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 人事 > 人材育成・活用・制度
update:18/07/24