日経アーキテクチュア 2013/11/10号

ニュース 技術
「阪神」で揺れた建物が「南海」に耐えるか
残留変形だけに注目すると損傷を見逃す恐れも

 阪神大震災に遭った建物が、南海トラフを震源とする巨大地震に遭遇したら─。防災科学技術研究所と兵庫県は10月8日から15日にかけ、兵庫耐震工学研究センター(E-ディフェンス)において、新耐震基準で設計した鉄骨造3階建てを繰り返し揺らす実大振動実験を実…(22ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1003文字

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防災科学技術研究所
update:19/09/26