日経NETWORK 2014/02号

イラストで理解する ネットワークのことば
HTML5
Webブラウザーで表現力の高いアプリを実行 JavaScriptの処理性能向上で実用性高まる

HTML5(エイチティーエムエルファイブ)はWebのコンテンツを記述するHTML(HyperText Markup Language)の最新版。標準化団体であるW3C(World Wide Web Consortium)が2008年1月にドラフト案を公開した。2014年に正式勧告を目指している。(10〜11ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1820文字

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update:19/09/26