日経NETWORK 2014/02号

特集1 暗号と認証を基礎から理解する
暗号と認証を基礎から 理解する
情報セキュリティを支える陰の主役

IPsecやSSLといったプロトコルは、安全な通信を実現するために使う。通信が盗聴されてもわからないように、暗号化するのが基本だ。複数の暗号化技術を組み合わせて、通信データを秘匿(ひとく)する。(32〜33ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:298文字

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この特集全体
特集1 暗号と認証を基礎から理解する(32〜33ページ掲載)
暗号と認証を基礎から 理解する
特集1 暗号と認証を基礎から理解する(34〜41ページ掲載)
〔Part1 暗号の基礎〕 暗号と認証で安全な通信 支えるのは3種の暗号方式
特集1 暗号と認証を基礎から理解する(42〜47ページ掲載)
〔Part2 SSLの実態〕 整数の性質を使った暗号など 複数の技術を組み合わせる
特集1 暗号と認証を基礎から理解する(48〜53ページ掲載)
〔Part3 実践!クライアント認証〕 電子証明書で認証する リモートアクセス環境構築の勘所
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 情報暗号化技術・製品*
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > ユーザー認証・電子署名技術
update:19/09/26