日経SYSTEMS 2014/03号

特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発
〔PART3〕 開発部門も稼働状況を常に把握
ログや監視結果をすぐ分析 一体になって障害を解決

 この蓄積が、類似した現象が発生した2回目以降に生かせる(図2右)。1回目と同様に運用担当者が問題管理検索を利用すると、過去の事例がヒットし、ログや解決策を確認できる。1回目は開発担当者に知らせて解決したインシデントでも、2回目以降は運用担当者が…(37〜39ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3551文字

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この特集全体
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(20〜21ページ掲載)
DevOpsツールで実現するタイムリー開発
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(22〜25ページ掲載)
〔総論〕 いつでもリリース、生産性は倍増 DevOpsツールで変わる開発・運用現場
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(26〜27ページ掲載)
〔図解〕 タイムリー開発を実現するツール 主要プロダクト/サービス
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(28〜30ページ掲載)
〔PART1〕 いつでもリリースできる態勢を実現
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(31〜32ページ掲載)
〔図解〕 環境構築ツール「Chef」/デプロイツール「Capistrano」
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(33〜35ページ掲載)
〔PART2〕 開発とテストは同時並行で作業
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(36ページ掲載)
〔図解〕 CI(継続的インテグレーション)ツール「Jenkins」
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(37〜39ページ掲載)
〔PART3〕 開発部門も稼働状況を常に把握
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(40〜41ページ掲載)
〔PART4〕 全員のタスクを見える化
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(42ページ掲載)
〔図解〕 情報共有ツール「Redmine」
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(43〜45ページ掲載)
〔PART5〕 開発や障害対応に必要な文書をすぐ入手
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(46〜47ページ掲載)
〔PART6〕 利用部門の要望を正しく反映
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(48〜49ページ掲載)
〔現場の工夫〕 DevOpsツールを120%使いこなす
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム運用管理 > システム運用手法*
情報システム > システム設計・開発 > システム開発手法
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update:19/09/25