日経SYSTEMS 2014/03号

特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発
〔PART4〕 全員のタスクを見える化
進捗情報をツールに集約 作業引き継ぎのロスを最小化

PART4タイムリー開発の現場では、メンバー間の情報伝達の速度が重要だ。DevOpsツールで情報の連携やプロセス状況の共有を図る。実際に効果を上げたNTT先端技術やイトーキの取り組みを見てみよう。(40〜41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2456文字

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この特集全体
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(20〜21ページ掲載)
DevOpsツールで実現するタイムリー開発
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(22〜25ページ掲載)
〔総論〕 いつでもリリース、生産性は倍増 DevOpsツールで変わる開発・運用現場
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(26〜27ページ掲載)
〔図解〕 タイムリー開発を実現するツール 主要プロダクト/サービス
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(28〜30ページ掲載)
〔PART1〕 いつでもリリースできる態勢を実現
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(31〜32ページ掲載)
〔図解〕 環境構築ツール「Chef」/デプロイツール「Capistrano」
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(33〜35ページ掲載)
〔PART2〕 開発とテストは同時並行で作業
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(36ページ掲載)
〔図解〕 CI(継続的インテグレーション)ツール「Jenkins」
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(37〜39ページ掲載)
〔PART3〕 開発部門も稼働状況を常に把握
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(40〜41ページ掲載)
〔PART4〕 全員のタスクを見える化
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(42ページ掲載)
〔図解〕 情報共有ツール「Redmine」
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(43〜45ページ掲載)
〔PART5〕 開発や障害対応に必要な文書をすぐ入手
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(46〜47ページ掲載)
〔PART6〕 利用部門の要望を正しく反映
特集1 DevOpsツールで実現するタイムリー開発(48〜49ページ掲載)
〔現場の工夫〕 DevOpsツールを120%使いこなす
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報共有システム > グループウエア*
情報システム > システム設計・開発 > システム開発手法
【記事に登場する企業】
イトーキ
NTTデータ先端技術(NTT-DI)
update:19/09/25