日経NETWORK 2014/03号

これで納得 ニュースの裏側2
標的型攻撃対策の新定番 サンドボックス型装置が高価な理由

 未知のウイルスを使う標的型攻撃から企業システムを守れると今注目を集めているセキュリティ機器がある。「サンドボックス型セキュリティ装置」と呼ばれる製品で、米ファイア・アイや米フォーティネットなど複数のベンダーが手掛ける。従来は1台数千万円と…(20〜21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2478文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > コンピュータウイルス・対策
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 不正アクセス・情報保護
【記事に登場する企業】
ファイア・アイ
米フォーティネット社
update:19/09/26