日経メディカル 2014/04号

キーパーソンインタビュー
聖路加国際病院院長 福井次矢氏
当初の意図から外れた臨床研修 「幅広い診療能力」がないがしろに

卒後初期臨床研修が必修化されて10年。当初必須とされた7科目のローテーションは、4年前の制度見直しで弾力化された。当時の厚生労働省「医師臨床研修検討部会」委員の一人で、総合診療医の立場から研修カリキュラムづくりをリードした福井氏にこれまでの成果…(60〜61ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2600文字

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厚生労働省
聖路加国際病院
update:19/09/27