日経コンピュータ 2014/06/26号

特集1 個人データはもう怖くない
<part2> データ6種の活用時に盲点

氏名の削除だけでは不十分 購買履歴とは、ユーザーが購入した商品、店舗、時刻などを、ユーザーのIDにひも付けて保存したデータである。一般的なPOS(販売時点管理)データでは個人を識別しないが、ポイントカードのIDやログインIDなどで識別できる場合は、ユー…(34〜39ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6852文字

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この特集全体
特集1 個人データはもう怖くない(28〜29ページ掲載)
個人データはもう怖くない
特集1 個人データはもう怖くない(30〜33ページ掲載)
<part1> カギは「個人特定性低減」
特集1 個人データはもう怖くない(34〜39ページ掲載)
<part2> データ6種の活用時に盲点
特集1 個人データはもう怖くない(40〜41ページ掲載)
<part3> データ活用促すプライバシー外交
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update:19/09/24