日経コンピュータ 2014/06/26号

特集1 個人データはもう怖くない
<part3> データ活用促すプライバシー外交

 そんな未来を実現する鍵を握るのは、政府や企業などから独立した第三者機関だ。データ活用ビジネスは国内にとどまらない。とはいえ、第三者機関の下でのプライバシー保護に海外から高い信頼を得られなければ、データ収集もおぼつかない。(40〜41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2179文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集1 個人データはもう怖くない(28〜29ページ掲載)
個人データはもう怖くない
特集1 個人データはもう怖くない(30〜33ページ掲載)
<part1> カギは「個人特定性低減」
特集1 個人データはもう怖くない(34〜39ページ掲載)
<part2> データ6種の活用時に盲点
特集1 個人データはもう怖くない(40〜41ページ掲載)
<part3> データ活用促すプライバシー外交
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 不正アクセス・情報保護
情報システム > 規格・法令(情報システム) > 情報システム関連の規格・法令全般*
ビズボードスペシャル > 法令 > 情報システム関連の規格・法令全般*
update:19/09/24