日経NETWORK 2014/08号

特集1 今、改めて学ぶポート番号の仕事
[Part3 応用] アドレス共有や帯域制御に利用 番号で端末やサービスを識別

アドレス共有や帯域制御に利用番号で端末やサービスを識別Part 3応用 コンピュータ内のアプリケーションの識別とは異なるポート番号の使い方をするネットワーク機能を紹介しよう。具体的には、(1)アドレス変換、(2)負荷分散、(3)帯域制御である(図3-1)…(34〜37ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4151文字

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この特集全体
特集1 今、改めて学ぶポート番号の仕事(24〜25ページ掲載)
今、改めて学ぶポート番号の仕事
特集1 今、改めて学ぶポート番号の仕事(26〜29ページ掲載)
[Part1 基本] 受け取るアプリを指定する サーバーは決まった番号を使う
特集1 今、改めて学ぶポート番号の仕事(30〜33ページ掲載)
[Part2 活用] 「開いたまま」はとても危険 ファイアウオールで適切に遮断
特集1 今、改めて学ぶポート番号の仕事(34〜37ページ掲載)
[Part3 応用] アドレス共有や帯域制御に利用 番号で端末やサービスを識別
特集1 今、改めて学ぶポート番号の仕事(38〜39ページ掲載)
[Part4 Q&A] ポート番号の理解が深まる 素朴な疑問に答える
特集1 今、改めて学ぶポート番号の仕事(40〜41ページ掲載)
[付録] 主なウエルノウンポート一覧
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通信・ネットワーク・放送 > 通信・インターフェース技術・規格・プロトコル > 通信プロトコル全般
update:19/09/26