日経メディカル 2014/09号

特集 患者の最期どう向き合う
注目ツール1
「臨床倫理4分割法」の活用法

 終末期を迎える患者の状況は千差万別。医学的適応や家族の意向など様々な要素を総合して判断する必要がある。その際に有用なのが「臨床倫理4分割法」(図A)だ。1982年にA. Jonsenらが提唱した。(48〜49ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3800文字

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この特集全体
特集 患者の最期どう向き合う(42〜43ページ掲載)
患者の最期 どう向き合う
特集 患者の最期どう向き合う(44〜47ページ掲載)
救急・集中治療の終末期
特集 患者の最期どう向き合う(48〜49ページ掲載)
注目ツール1
特集 患者の最期どう向き合う(50〜52ページ掲載)
入退院繰り返す重症心不全
特集 患者の最期どう向き合う(53〜55ページ掲載)
在宅へ広がる癌末期
特集 患者の最期どう向き合う(56〜57ページ掲載)
注目ツール2
特集 患者の最期どう向き合う(58〜59ページ掲載)
人工透析の見合わせ
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update:19/09/27