日経情報ストラテジー 2014/11号

データ分析で勝つ会社
ヤオコー(食品スーパー)
ID付きPOSで顧客を15分類 仮説検証でターゲット狙い撃ち

食品スーパーのヤオコーは、2012年にポイントカードを導入。150万顧客の購買行動や属性情報を把握できる体制を整えた。年代と購入頻度で15パターンに分類し、商品ごとにターゲット層を設定。販促効果を検証して顧客ロイヤルティーの向上を図る。(50〜51ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2371文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この連載全体

データ分析で勝つ会社
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > データ分析・ナレッジマネジメント > データ分析システム*
情報システム > データ分析・ナレッジマネジメント > テキストマイニング・データウエアハウス・ビッグデータ
情報システム > 基幹業務システム > データ分析システム*
【記事に登場する企業】
ヤオコー
update:19/09/24