日経Linux 2014/12号

特集2 Raspberry Piを自在に操ろう
〈PART2 USB接続の超小型学習リモコンを活用〉 部屋に入ると自動で照明がつく 人感センサー使い家電を制御

 Raspberry Pi(ラズパイ)で赤外線信号を学習・送信する機能を実現すれば、自在に家電を操れます。ここではUSBポートに差すだけで使える赤外線リモコンモジュールを使って、家電の自動制御を実現してみましょう。焦電型と呼ばれる人感センサーを使って、部屋に…(77〜83ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8872文字

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この特集全体
特集2 Raspberry Piを自在に操ろう(71ページ掲載)
Raspberry Pi を自在に操ろう
特集2 Raspberry Piを自在に操ろう(72〜76ページ掲載)
〈PART1 お手軽サーバー構築超入門〉 デジカメの写真や動画を自宅で共有 「DLNA」でスマホから閲覧可能に
特集2 Raspberry Piを自在に操ろう(77〜83ページ掲載)
〈PART2 USB接続の超小型学習リモコンを活用〉 部屋に入ると自動で照明がつく 人感センサー使い家電を制御
特集2 Raspberry Piを自在に操ろう(84〜90ページ掲載)
〈PART3 ラズパイのデバイスドライバを作ってみよう〉 I2C温度センサーを使いやすく コマンド1個で温度が分かる
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update:18/07/24