日経コミュニケーション 2014/12号

特別レポート
NFVの未来
2015年度商用化に向けて動き出す 相互接続性、オープンソース化もポイント

 冒頭のNTTドコモの取り組みや、NFV ISGのフェーズ2の目的などを見れば分かる通り、NFV商用化に向けた大きなポイントの一つが相互接続性の確保、つまりマルチベンダー体制の実現である。 NFV ISGが公式文書で記述したNFVのアーキテクチャーでは前述したNFVI、VNF、…(48〜51ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5340文字

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NTTドコモ
update:19/09/26