日経メディカル 2015/01号

キーパーソンインタビュー
慶應義塾大学名誉教授・内閣官房参与 吉村泰典氏
若手産婦人科医は6割超が女性 子を持つ女医の働き方を「標準」に

学会トップとして産科医療の危機打開に当たる一方、女性医師の戦力化に長く取り組んできた吉村泰典氏。2013年からは少子化対策・子育て支援担当の内閣官房参与を務めている。「元祖イクメン」を自認する吉岡氏に、女性医師の活躍には何が必要かを聞いた。(58〜59ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2517文字

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慶應義塾大学(慶応義塾大学)
update:19/09/27