日経ものづくり 2015/03号

レポート 生産革新
武藤工業、アーク溶接3Dプリンターを開発 利用できる金属の種類が多くコストも低い

 造形エリアの底面にはマイナス電極を接続してあり、固定した基板なども短絡した状態にしておく。一方のワイヤーにはプラス電極を接続してある。基板や既存部品の表面にワイヤーの先端を近づけるとアーク放電が発生し、ジュール発熱によって溶融したワイヤー…(78〜79ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2705文字

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【記事に登場する企業】
東京農工大学
武藤工業
update:19/09/26