日経メディカル 2015/03号

今月のクリニカルパール
「どんな睡眠習慣が適切か 患者自身に気付かせることが重要」
岐阜メイツ睡眠障害治療クリニック院長 田中春仁氏 ほか

患者から睡眠状況を聞くと、それだから眠れなくなる、ここがいけないと否定してしまいたくなるが、否定はご法度。一方的に言われたことは患者の頭に残らない。話を聞く段階では「そうなんですね」と相づちを打つにとどめる。(13ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1042文字

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update:19/09/27