日経メディカル 2015/04号

今月のクリニカルパール
「医療者が浴びる放射線の発生源は患者であることを再認識すべき」
榊原記念病院放射線科技師長 粟井一夫氏 ほか

医療者の被曝リスクは他の職種に比べて圧倒的に高い。線源から出た放射線は患者の体に反射して散乱線として周囲に広がる。散乱線の被曝を防ぐためには装置側の遮へいだけでは不十分。防護衣をはじめ個人防護具の着用も必須だ。(13ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1050文字

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榊原記念病院
update:19/09/27